ほしおさなえ

作家。1964年東京都生まれ。1995年「影をめくるとき」が群像新人文学賞小説部門優秀作に。

小説「活版印刷三日月堂」シリーズ(ポプラ文庫)、「菓子屋横丁月光荘」シリーズ(ハルキ文庫)、「紙屋ふじさき記念館」シリーズ(角川文庫)、『言葉の園のお菓子番 見えない花』(だいわ文庫)、『金継ぎの家 あたたかなしずくたち』(幻冬舎文庫)、『三ノ池植物園標本室(上・下)』(ちくま文庫)、『東京のぼる坂くだる坂』(筑摩書房)、児童書「ものだま探偵団」シリーズ(徳間書店)など。

 

 

おしらせ

新刊「紙屋ふじさき記念館 故郷の色 海の色」

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新刊『菓子屋横丁月光荘 丸窓』

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新刊「東京のぼる坂くだる坂」

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新刊「言葉の園のお菓子番 見えない花」(だいわ文庫)

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新刊「紙屋ふじさき記念館 カラーインクと万年筆」

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140字小説活版カード第14期「雨とともしび」

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『紙屋ふじさき記念館 物語ペーパー』が出ました!

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新刊「菓子屋横丁月光荘 文鳥の宿」が出ます。

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「星々」という活動をはじめました

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特装版「活版印刷三日月堂」全6巻

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オンラインショップ。

140字小説活版カードと三日月堂グッズ。

 

ほしのたね、lotto140、爆弾低気圧との合同企画。読書と創作のワークショップ、140字小説コンテストなど。

 

フェリスの教え子たちの文芸サークル。

 


父・小鷹信光の単行本未収録の著作物。

 

 

よみうりカルチャー大森の140字小説講座受講生のサークル。「はまぐりの夢」を発行。

 

池袋コミュニティカレッジの小説講座受講生のサークル。