ほしおさなえ

作家。1964年東京都生まれ。1995年「影をめくるとき」が群像新人文学賞小説部門優秀作に。

小説「活版印刷三日月堂」シリーズ(ポプラ文庫)、『菓子屋横丁月光荘 歌う家』(ハルキ文庫)、児童書「ものだま探偵団」シリーズ(徳間書店)など。フェリス女学院大学文学部日本文学科非常勤講師。

 

*開催中

印刷博物館×活版印刷三日月堂コラボ企画展

2018年8月7日〜2019年1月20日

 

おしらせ

『菓子屋横丁月光荘 歌う家』が刊行されました

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「活版印刷三日月堂 雲の日記帳」刊行されました。

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活版TOKYO2018に出展します!

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印刷博物館×活版印刷三日月堂 コラボ企画展

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『銀塩写真探偵 一九八五年の光』が刊行されました

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『活版印刷三日月堂 庭のアルバム』が刊行されました

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「ちくま」「ランティエ」で小説の連載がはじまりました

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140字小説活版カード、第2期、第5期、第10期新装版が出ました。

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ものだま探偵団4、刊行されます。

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活版TOKYO販売物詳細

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小鷹信光PBスクラップブック

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