ほしおさなえ

作家。1964年東京都生まれ。1995年「影をめくるとき」が群像新人文学賞小説部門優秀作に。2002年『ヘビイチゴ・サナトリウム』が第12回鮎川哲也賞最終候補作に。小説「活版印刷三日月堂」シリーズ(ポプラ文庫)、『空き家課まぼろし譚』(講談社文庫)、児童書「ものだま探偵団」シリーズ(徳間書店)など。フェリス女学院大学文学部日本文学科非常勤講師。

 

twitter

近況、告知、140字小説

 

海のなかの町に行った

140字小説の音読

 

連なる楽しみ

連句ブログ

 

onlineshop

140字小説活版カード、「活版印刷三日月堂」グッズなど

 

ほしのたね

フェリス女学院大学の教え子たちの文芸創作サークル

 

lotto140

140字小説講座受講生のサークル

 

小鷹信光PBスクラップブック

父・小鷹信光の単行本未収録の著作物

 

おしらせ

『銀塩写真探偵 一九八五年の光』が刊行されました

続きを読む

『活版印刷三日月堂 庭のアルバム』が刊行されました

続きを読む

「ちくま」「ランティエ」で小説の連載がはじまりました

続きを読む

140字小説活版カード、第2期、第5期、第10期新装版が出ました。

続きを読む

ものだま探偵団4、刊行されます。

続きを読む

活版TOKYO販売物詳細

続きを読む

活版TOKYO2017に参加します。

続きを読む

5月7日(日)の文学フリマ東京で『猫と月と僕』特装版を発売します!

続きを読む 0 コメント

『猫と月と僕』(140字小説活版カード第10期)通販開始しました。

続きを読む 0 コメント

140字小説活版カード第10期「猫と月と僕」、イベント「ねこさんぽ」で発売します。

続きを読む 0 コメント